スポーツ スピードスケート

高木美帆の名言

髙木 美帆(たかぎ みほ、1994年5月22日 - )は、日本のスピードスケート選手である。女子1500メートル(m)の世界記録および1000mと3000mの日本記録を保持し、2010年からスピードスケート女子五輪日本代表を務める。
自分を超えていくためには自分に関心を向ける事が一番の方法

ソチ五輪落選がなかったら、今の自分はいない
勝ちに行く滑りを、あの場(五輪)でしたい
北京五輪で自分が今まで積み上げてきたことを最大限発揮できたらどうなるんだろうというような興味があります
逃げずに一度は向き合ってみよう
足元は見ていますけど、でも狙うのは世界のトップです。
次の時代に何を残していくかが、メダルを取った意味につながってくる。さらなる人間力、競技力の向上を目指して努力していきたい
世界が変わることを変えられないのであればそれを嘆くのではなく、みずから変われるように挑戦していきたい
もっと輝く景色を見たい
一生懸命これ以上なすすべないくらいやって、それでもダメだったのが挫折と思う。そのときの自分はまだまだ一生懸命やっていなかった。やっていないんだったら、やるしかないじゃんと思った。
更なる高みへ
平昌五輪は人生を懸けて挑む。自分のすべてを懸ける
同じ時間を過ごすなら、充実した時間を過ごしたい
世界記録を保持できたからといって、そこで終わりのものではないので。記録は常に更新、破っていくものになると思うので、この状況に満足することなく、次に向かっていきたい
人生かけなければ、オリンピックで勝てない
4年間、スケートに人生をかけるんだという思いで過ごしてきた
最後に勝つのは自分に負けない人
逃げ出したくなる時こそ、前向きに。
今できること。今しかできないこと。今だからできること。しっかりじっくり考えて私なりにこの道を進んでいきたいと思います
ハイレベルの戦いになればなるほど、自然とスケートに対する気持ちが集中していくことができた
いろんな思いをかみしめるのは五輪が全部終わってから

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