評論家 社会

小林秀雄の名言

小林 秀雄(こばやし ひでお、1902年〈明治35年〉4月11日 - 1983年〈昭和58年〉3月1日)は、日本の文芸評論家、編集者、作家、美術・古美術収集鑑定家。
老醜という言葉は様々な生物にいえるが、大木には当てはまらぬ。大木は老いていよいよ美しい。

有効に行動する為に予見すること、これが知性の目的である。
青年にとってはあらゆる思想が、単におのれの行動の口実にすぎぬ。
他者は鏡である。

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