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池江璃花子の名言

池江 璃花子(いけえ りかこ、2000年7月4日 - )は、東京都江戸川区出身の競泳選手。専門は自由形とバタフライ。2018年8月28日現在、身長171cm、リーチは186cm、足のサイズは26.5cm。横浜ゴム・ルネサンス所属。マネジメント契約先は電通の完全子会社である株式会社ジエブ。2019年7月30日現在、個人種目11個とリレー種目5個、計16種目の日本記録を保持している。
自分が調子いい時にだけ声をかけてくれるのは当たり前であり、他人。
自分が調子悪くて落ち込んでる時に近くに居てくれるのが仲間であり、本当に大切にしたい人、大切にしてくれる人。そんな人達のために。

失敗は練習でしかできない。
私の勝負はこれから
不安要素をひとつずつ消していくには、本当に初心に戻って練習しないとダメだと考えて取り組んでいます。
疲れることはあります。でもレースをすれば忘れられる。楽しいなって思えるんです。もっと自分は行けるって思うんです。
同じ人間としてできている人がいるなら自分もできるだろうと思っている
タイムは出したいし、進歩していきたいし、進化していきたい
世界で勝たなきゃ意味がないと思う。世界に対しての向き合い方、自分の意識の仕方も今までと全然違う。勝つことに意味があると思う。勝負の世界は。
出会いがあれば、別れもある!寂しいけど、毎日の素敵な出会い達に感謝です
壁を乗り越えるには、今できる練習を最大限にやるしかない。
神様は乗り越えられない試練は与えない、自分に乗り越えられない壁はないと思っています。
限界はあまり感じていない。
水泳があって幸せだな、水泳があるから自分がいるんじゃないかと感じるんです。
わたしは全力で生きます
結果を求められるのはアスリートとして当たり前かもしれないけど、何より「無事に帰って来てね」と言われたのは嬉しくて泣きそうになりました。

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